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喝采

ビングクロスビー、グレースケリー、ウイリアムホールデン出演のクラシック映画。(1954年)

落ちぶれたスター、ビングクロスビーの復活を軸に、夫婦の絆の強さみたいなものを表してる作品。
ガーシュインの曲が4曲歌われてますって事で‥、


母は懐かしがっておりました。
昔洋画ブームがあって、よく観たそう。

「黒いオルフェ」も映画と言っても音楽がかなりの比重を占めてる気がした。

時代は関係なく、良いものは良いのだろう。

ストーリーは単純だったりしても、「ロマンスと音楽」‥それだけで楽しめたというか‥

今より、はるかに何もない時代‥
だからこそ、それぞれ重みがあるのかなぁ

今は、あらゆるものが発達して便利になって

代わりに、人間も変化してってるから±0な気がする…

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コメント

好き?うーむ‥興味がある感じかなぁ。
それに限らず、今年はたくさん観たいですねー。

クラシック映画好きなんですか?
自分は今まであまり観た事ないけど、観てみようかな。

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